埼玉支部


日本ブリーフセラピー協会「短期療法を学ぶ会・埼玉」は、教育・医療・福祉・産業等の現場で活躍されている方々から、大学・大学院で心理学を学んでいる方々まで、埼玉地域の臨床家が集まる場として活動しています。

令和3年度は、会員の皆様と共に学び合う場として年間5回の定例研修会を企画しました。今年度も、様々な分野から講師をお呼びし、多角的にブリーフセラピーを学ぶことを目標とします。また、実践事例検討会では、参加者はリフレクティング・チームとして参加し、電話相談を用いた相談活動を行いながら事例を学びます。さらに、ブリーフセラピーの基礎となる書籍や論文の紹介等を行うことで、ブリーフセラピーの文献、講義、実践を繋ぐ場として、活動していきます。初学者から実践を重ねた方まで、興味のある方は、是非ご参加ください。

4/10 2021年度スケジュール更新しました

埼玉支部の定例会と実践事例検討会への参加により,「認定ブリーフセラピスト試験」受験資格が得られます。詳しくはコチラ


2021年度 埼玉支部研修プログラム一覧

プログラムⅠ 基礎理論 開催日時 内容 時間
5月16日(日)14:00~17:00 ブリーフセラピーの基礎理論① オンライン
プログラムⅠ 基礎理論 7月18日(日)14:00~17:00 ブリーフセラピーの基礎理論② オンライン
上記2回(計6時間)の参加
プログラムⅡ ロールプレイ 開催日時 内容 場所
8月22日(日)14:00~17:00 ブリーフセラピーの技法 オンライン
プログラムⅡ ロールプレイ 11月14日(日)14:00~17:00 ブリーフセラピー面接演習 (仮)武蔵浦和コミュニティセンター
プログラムⅡ ロールプレイ 2月20日(日)14:00~17:00 ブリーフセラピーの事例検討会とコンサルテーション (仮)武蔵浦和コミュニティセンター
上記2回以上(計6時間以上)の参加
プログラムⅢ 実戦事例検討会 開催日時 内容 時間
5月16日(日)9:30~12:30 実践事例検討会(電話相談)① オンライン
プログラムⅢ 実戦事例検討会 7月18日(日)9:30~12:30 実践事例検討会(電話相談)② オンライン
プログラムⅢ 実戦事例検討会 8月22日(日)9:30~12:30 実践事例検討会(電話相談)③ オンライン
プログラムⅢ 実戦事例検討会 11月14日(日)9:30~12:30 実践事例検討会(電話相談)④ (仮)武蔵浦和コミュニティセンター
プログラムⅢ 実戦事例検討会 2月20日(日)9:30~12:30 実践事例検討会(電話相談)⑤ (仮)武蔵浦和コミュニティセンター
上記4回以上(計12時間以上)の参加
※埼玉支部では,上記プログラムの受講により,認定ブリーフセラピスト試験の受験資格が得られます。なお,プログラム受講時間は,次年度以降に持ち越しが可能です。 希望者は事務局までお問い合わせください。

※プログラムⅢ受講者は、次の3点が求められます。
①チームとして参加し、相談の観察と助言を行う。
②相談員としてブリーフセラピーを最低1度は実践する。
③電話相談後の事例検討会への積極的な参加。


令和3年度埼玉支部プログラム詳細

〇第1回 オンライン実践事例検討会・定例研修会

5月16日(日)9:30~12:30  実践事例検討会 ブリーフセラピーの実践
       14:00~17:00 定例研修会   ブリーフセラピーの基礎理論①
定例研修会内容:
 MRIの理論を中心にブリーフセラピーの基礎理論を学びます。MRIの研究論文や資料と、実践例を通じて学びを深めます。

講 師: 喜多見学 
資格:公認心理師/臨床心理士/家族心理士/ブリーフセラピスト・シニアなど。
経歴:日本ブリーフセラピー協会埼玉支部長、立正大学心理臨床センター助教、東京女子大学非常勤講師、NPO法人子育て応援隊むぎぐみ理事、東京公認心理師協会代議員、日本臨床心理士会自死対策専門委員、さいたま市引きこもり対策連絡協議会委員、東京都専門家アドバイザリースタッフなど。

参加申込と会場への入室:
1.メール送信
タイトルを「5月16日定例研修会参加希望」とし、「氏名・連絡先・所属」を記載した上で、 nfbt.saitama@gmail.com までお申込ください。

2.会場入室
 参加申し込み確認後、ZoomのURLを送付いたします。
 
3.当日の入室
 ZOOMは13時から開室いたします。メールアドレスと登録の二つで確認ができた方のみ、待機室から会議室へ入室が許可されます。ZOOMの登録名を間違えないようにお願いします。何らかのトラブルで入室できない場合は、メールにてご連絡ください。

4.参加費
・埼玉支部会員:年度会員無料(年会費で支払う方はコチラ),
        単回参加3,000円
・NFBT会員:3,000円(令和3年度の全国のNFBT支部会員、NFBT本部会員)
・一般参加:4,000円

5.参加費支払い方法:ゆうちょ銀行へ振込み
【ゆうちょ銀行もしくは郵便局で手続きする場合はこちら】
記号と口座番号:10200-42235251
口座名義:特定非営利活動法人 短期療法を学ぶ会埼玉

【別の銀行等の金融機関から、ゆうちょ口座へ振込場合はこちら】
銀行名:ゆうちょ銀行
金融コード:9900
店 名:〇九八 (読み ゼロ キュウ ハチ)
預金種目:1 普通預金
口座番号:4223525
口座名義:特定非営利活動法人 短期療法を学ぶ会埼玉 宛て
※本研修会は参加費の返金はいたしません。ネットワーク環境等の問題で視聴が難しい可能性がある方は、研修会に参加ができた後に参加費を振り込むこともできます。研修会参加後の入金希望の方は、申込みの際にコメント欄にてお申し付けください。

〇第2回 オンライン実践事例検討会・定例研修会

7月18日(日)9:30~12:30  実践事例検討会 ブリーフセラピーの実践
       14:00~17:00 定例研修会   ブリーフセラピーの基礎理論②
定例研修会内容:
 ソリューションフォーカスドセラピーの理論と実践について、病院臨床の実践例を通じて学びます。
 
講 師:酒匂 努
資格:公認心理師 臨床心理士、ブリーフセラピスト・ベーシック
経歴:医療法人山崎会サンピエール病院心理科長、学生カウンセラー、ZOOMカウンセリングカウンセラー

1.メール送信 タイトルを「7月18日定例研修会参加希望」とし、「氏名・連絡先・所属」を記載した上で、 nfbt.saitama@gmail.com までお申込ください。 

2.会場入室
 参加申し込み確認後、ZoomのURLを送付いたします。

3.当日の入室
 Zoomは13時から開室いたします。メールアドレスと登録の二つで確認ができた方のみ、待機室から会議室へ入室が許可されます。ZOOMの登録名を間違えないようにお願いします。何らかのトラブルで入室できない場合は、メールにてご連絡ください

4.参加費
・埼玉支部会員:年度会員無料(年会費でに支払う方はコチラ),単回参加3,000円 
・NFBT会員:3,000円(令和2年度の全国のNFBT支部会員、NFBT本部会員) 
・一般参加:4,000円

5.参加費支払い方法:ゆうちょ銀行へ振込み
【ゆうちょ銀行もしくは郵便局で手続きする場合はこちら】
記号と口座番号:10200-42235251
口座名義:特定非営利活動法人 短期療法を学ぶ会埼玉

【別の銀行等の金融機関から、ゆうちょ口座へ振込場合はこちら】
銀行名:ゆうちょ銀行
金融コード:9900
店 名:〇九八 (読み ゼロ キュウ ハチ)
預金種目:1 普通預金
口座番号:4223525
口座名義:特定非営利活動法人 短期療法を学ぶ会埼玉 宛て

※本研修会は参加費の返金はいたしません。ネットワーク環境等の問題で視聴が難しい可能性がある方は、研修会に参加ができた後に参加費を振り込むこともできます。研修会参加後の入金希望の方は、申込みの際にコメント欄にてお申し付けください。

〇第3回 オンライン実践事例検討会・定例研修会
8月22日(日)9:30~12:30  実践事例検討会 ブリーフセラピーの実践
       14:00~17:00 定例研修会   ブリーフセラピーの技法
定例研修会内容:
 産業、司法矯正分野の例から学ぶブリーフセラピーの技法

講 師:成海 由布子
資格:臨床心理士、ブリーフセラピスト・ベーシック、ブリーフコーチエキスパート
経歴:フリーランスEAPカウンセラー、川越少年刑務所処遇カウンセラー

1.メール送信 タイトルを「7月18日定例研修会参加希望」とし、「氏名・連絡先・所属」を記載した上で、 nfbt.saitama@gmail.com までお申込ください。 

2.会場入室
 参加申し込み確認後、ZoomのURLを送付いたします。

3.当日の入室
 Zoomは13時から開室いたします。メールアドレスと登録の二つで確認ができた方のみ、待機室から会議室へ入室が許可されます。ZOOMの登録名を間違えないようにお願いします。何らかのトラブルで入室できない場合は、メールにてご連絡ください

4.参加費
・埼玉支部会員:年度会員無料(年会費でに支払う方はコチラ),単回参加3,000円 
・NFBT会員:3,000円(令和2年度の全国のNFBT支部会員、NFBT本部会員) 
・一般参加:4,000円

5.参加費支払い方法:ゆうちょ銀行へ振込み
【ゆうちょ銀行もしくは郵便局で手続きする場合はこちら】
記号と口座番号:10200-42235251
口座名義:特定非営利活動法人 短期療法を学ぶ会埼玉

【別の銀行等の金融機関から、ゆうちょ口座へ振込場合はこちら】
銀行名:ゆうちょ銀行
金融コード:9900
店 名:〇九八 (読み ゼロ キュウ ハチ)
預金種目:1 普通預金
口座番号:4223525
口座名義:特定非営利活動法人 短期療法を学ぶ会埼玉 宛て

※本研修会は参加費の返金はいたしません。ネットワーク環境等の問題で視聴が難しい可能性がある方は、研修会に参加ができた後に参加費を振り込むこともできます。研修会参加後の入金希望の方は、申込みの際にコメント欄にてお申し付けください。

〇第4回 実践事例検討会・定例研修会

11月14日(日)9:30~12:30  実践事例検討会 ブリーフセラピーの実践
       14:00~17:00 定例研修会   ブリーフセラピーの面接演習
定例研修会内容:
 ブリーフセラピーの面接

講 師:喜多見学
資格:公認心理師/臨床心理士/家族心理士/ブリーフセラピスト・シニアなど。
経歴:日本ブリーフセラピー協会埼玉支部長、立正大学心理臨床センター助教、東京女子大学非常勤講師、NPO法人子育て応援隊むぎぐみ理事、東京公認心理師協会代議員、日本臨床心理士会自死対策専門委員、さいたま市引きこもり対策連絡協議会委員、東京都専門家アドバイザリースタッフなど。

1.メール送信 タイトルを「11月14日定例研修会参加希望」とし、「氏名・連絡先・所属」を記載した上で、 nfbt.saitama@gmail.com までお申込ください。 
2.会場
(予定)武蔵浦和コミュニティセンター
 会場  住所:さいたま市南区別所7-20-1 
 会場電話番号:048-844-7215

会場アクセス
 JR武蔵浦和駅西口下車徒歩2分
 駐車場はサウスピア専用駐車場(有料)をご利用ください。 


3.当日の入室
 Zoomは13時から開室いたします。メールアドレスと登録の二つで確認ができた方のみ、待機室から会議室へ入室が許可されます。ZOOMの登録名を間違えないようにお願いします。何らかのトラブルで入室できない場合は、メールにてご連絡ください

4.参加費
・埼玉支部会員:年度会員無料(年会費でに支払う方はコチラ),単回参加3,000円 
・NFBT会員:3,000円(令和2年度の全国のNFBT支部会員、NFBT本部会員) 
・一般参加:4,000円

5.参加費支払い方法:ゆうちょ銀行へ振込み
【ゆうちょ銀行もしくは郵便局で手続きする場合はこちら】
記号と口座番号:10200-42235251
口座名義:特定非営利活動法人 短期療法を学ぶ会埼玉

【別の銀行等の金融機関から、ゆうちょ口座へ振込場合はこちら】
銀行名:ゆうちょ銀行
金融コード:9900
店 名:〇九八 (読み ゼロ キュウ ハチ)
預金種目:1 普通預金
口座番号:4223525
口座名義:特定非営利活動法人 短期療法を学ぶ会埼玉 宛て
※本研修会は参加費の返金はいたしません。ネットワーク環境等の問題で視聴が難しい可能性がある方は、研修会に参加ができた後に参加費を振り込むこともできます。研修会参加後の入金希望の方は、申込みの際にコメント欄にてお申し付けください。

〇第5回 実践事例検討会・定例研修会

2月20日(日)9:30~12:30  実践事例検討会 ブリーフセラピーの実践
        14:00~17:00 定例研修会   ブリーフセラピーの事例検討会とコンサルテーション
定例研修会内容:ブリーフセラピー事例検討会
 ブリーフセラピーのよりよい実践のために、事例検討会を行います。実際の事例を基に、参加者全員で検討会を行います。その後、講師がコンサルテーションを実演いたします。事例提出希望の方は、参加申し込みの際にその旨をご記入ください。

講 師: 喜多見学
資格:公認心理師/臨床心理士/家族心理士/ブリーフセラピスト・シニアなど。
経歴:日本ブリーフセラピー協会埼玉支部長、立正大学心理臨床センター助教、東京女子大学非常勤講師、NPO法人子育て応援隊むぎぐみ理事、東京公認心理師協会代議員、日本臨床心理士会自死対策専門委員、さいたま市引きこもり対策連絡協議会委員、東京都専門家アドバイザリースタッフなど。
1.メール送信 タイトルを「2月20日定例研修会参加希望」とし、「氏名・連絡先・所属」を記載した上で、 nfbt.saitama@gmail.com までお申込ください。 

2.会場
(仮)武蔵浦和コミュニティセンター
 会場  住所:さいたま市南区別所7-20-1 
 会場電話番号:048-844-7215

会場アクセス
 JR武蔵浦和駅西口下車徒歩2分
 駐車場はサウスピア専用駐車場(有料)をご利用ください。

3.当日の入室
 Zoomは13時から開室いたします。メールアドレスと登録の二つで確認ができた方のみ、待機室から会議室へ入室が許可されます。ZOOMの登録名を間違えないようにお願いします。何らかのトラブルで入室できない場合は、メールにてご連絡ください

4.参加費
・埼玉支部会員:年度会員無料(年会費でに支払う方はコチラ),単回参加3,000円 
・NFBT会員:3,000円(令和2年度の全国のNFBT支部会員、NFBT本部会員) 
・一般参加:4,000円

5.参加費支払い方法:ゆうちょ銀行へ振込み
【ゆうちょ銀行もしくは郵便局で手続きする場合はこちら】
記号と口座番号:10200-42235251
口座名義:特定非営利活動法人 短期療法を学ぶ会埼玉

【別の銀行等の金融機関から、ゆうちょ口座へ振込場合はこちら】
銀行名:ゆうちょ銀行
金融コード:9900
店 名:〇九八 (読み ゼロ キュウ ハチ)
預金種目:1 普通預金
口座番号:4223525
口座名義:特定非営利活動法人 短期療法を学ぶ会埼玉 宛て

※本研修会は参加費の返金はいたしません。ネットワーク環境等の問題で視聴が難しい可能性がある方は、研修会に参加ができた後に参加費を振り込むこともできます。研修会参加後の入金希望の方は、申込みの際にコメント欄にてお申し付けください。

ブリーフ・セラピー実践事例検討会とは

参加者の皆さまが,ブリーフ・セラピーのチームの一人となって,実際の電話相談を受ける,少人数の実践的研修です。ブリーフセラピーの理論を用いて,3時間で2つの相談を受け,チーム全員で事例を検討します。継続参加の方は1ケース以上は必ず担当しましょう。

この研修は、全国各地の支部のいずれかに所属しているか,本部研修を受けた方のみが参加できます。ブリーフセラピーの実践経験を積みたい方、チームアプローチを体験したい方、相談の技術にブリーフセラピーのエッセンスを取り入れたい方、是非ご参加ください。

講 師:喜多見学 (立正大学心理臨床センター)
場 所:第1回~第3回オンライン開催
    第4回~第5回NPO法人子育て応援隊むぎぐみ(さいたま市南区南本町1-5-9 2階)
定 員:8名

※ 実践事例検討会は,希望者多数のため、年間継続参加の枠が少なくなっております。継続参加を希望される方は、まずはご連絡いただいた上で、ご相談させてくただきます。



支部参加対象者

・ブリーフセラピーに関心があり、教育・医療・福祉・産業等の場で対人援助職として働かれている方。大学院生等、現在は心理職ではないが、これから対人援助職に就くことを目指して学ばれている方。

・守秘義務の遵守を約束できる方。参加資格は原則、埼玉支部所属の方ですが、諸事情は考慮いたします。参加希望の方はお問い合わせください。

・実践研修への参加は,原則,①各支部に所属している,②本部研修にてブリーフセラピーの資格条件を満たしている,③ブリーフセラピストもしくはブリーフセラピーコーチを所持している,のいずれかの条件を満たした方に限ります。なお,諸事情がある方は,事務局までご連絡ください。

 参加費

参加費支払いは、ゆうちょ銀行へ振込みとなります。

【郵便局からの振込の場合】
記号と口座番号:10200-42235251

【他銀行から振込の場合】
店番: 〇二八
預金種目:1 普通預金
口座番号:4223525
特定非営利活動法人 短期療法を学ぶ会埼玉 宛て 

【参加費内訳】
1.支部年会費
 3000円(日本ブリーフセラピー協会年報代金含む)

2.定例研修会参加費
 一般:年会費(年間継続参加 全5回)10,000円、単回参加費3,000円 
 学生・大学院生:年会費(年間継続参加 全5回)5,000円、単回参加費2,000円 

3.実践事例検討会参加費
 一般:年会費(年間継続参加 全4回)8,000円、単回参加費3,000円
 学生・大学院生:年会費(年間継続参加 全4回)4,000円、単回参加費2,000円
 2020年度の実践事例検討会は、7月からの4回の開催となります。 

※ 年度全ての研修に参加すると21,000円になります。(会費3,000円+定例会10,000円+実践事例検討会8,000円)

支部会員特典

1.日本ブリーフセラピー協会の本部研修会,他の支部の研修会,学術会議への会員料金
 での参加が可能
2.日本ブリーフセラピー協会の年報「インタラクショナルマインド(Interactional 
 Mind)」(当該年度)の進呈(毎年の最終定例会にてお渡ししています)
3.学術会議での研究発表・論文投稿が可能

支部長・講師

喜多見 学
資格:公認心理師/臨床心理士/家族心理士/ブリーフセラピスト・シニア
経歴:日本ブリーフセラピー協会埼玉支部長、立正大学心理臨床センター助教、東京女子大学非常勤講師、NPO法人子育て応援隊むぎぐみ理事、東京公認心理師協会代議員、日本臨床心理士会自死対策専門委員、さいたま市引きこもり対策連絡協議会委員、東京都専門家アドバイザリースタッフなど。

お申し込み・お問い合せ

参加希望の方は,参加希望研修名「定例研修会・実践事例検討会」、氏名、連絡先、所属機関を明記し、下記のメールアドレスにお申し込みください。
nfbt.saitama@gmail.com
日本ブリーフセラピー協会 埼玉支部事務局